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※こちらの商品はメールで製品シリアルをお送りするオンライン納品形式の商品です。パッケージの郵送はございません。

※こちらの商品はアップグレード版となります。対象の製品をお持ちでない場合にはご利用いただけません。また、購入後のキャンセルはできません。あらかじめご了承ください。

【製品概要】

Liveは、処理速度、操作性、柔軟性に優れた音楽制作/ライブパフォーマンス用ソフトウェアです。 エフェクト、インストゥルメント、サウンドなど、各種制作機能を備えており、音楽のジャンルを問わず、曲作りに必要なものがすべてそろっています。
Liveの主要な作業画面は、従来のリニア編集を行うアレンジメントビューと、タイムラインにとらわれることなく即興演奏やさまざまなアイデアの模索を行うセッションビューの2種類。 ワープ機能(タイムストレッチ機能)により、あらゆる音声のテンポやタイミングをリアルタイムで変更することができます。楽器や声をはじめとする音声録音とMIDI録音はもちろん、Liveの独創的な機能を使えば、ライブパフォーマンスを魅力的に仕上げたり、新しいアイデアを模索したり、ふとした瞬間の演奏を楽曲に発展させたりと、さまざまな音楽制作が実現します。
Liveの幅広いインストゥルメントやエフェクトを使って自分だけの音を生み出すもよし。テーマにそって音源を厳選した多彩な「Pack」をもとにして新しいものに作り変えるもよし。 あらゆる操作をリアルタイムで行い、無限にカスタマイズできるLiveは、ライブパフォーマンスや感覚的な作業に理想的なDAWです。組み合わせる機材や楽器の種類は問いません。
Liveを楽器のように演奏するために設計されたコントローラ「Push」を使えば、ハードウェアならではの操作性でソフトウェアの機能性を余すことなく活用することができます。

【Live 11の新機能】

■コンピング
録りためた音声やMIDIから、うまく演奏できた部分を組み合わせて理想のテイクを生み出す機能。 複数のサンプルを任意に選んでコンピング機能でつなぎ合わせることで、これまでにない音作りも可能です。

■MPEとの対応
MPEコントローラを使えば、コードを構成するノートのひとつひとつで、ベンドやスライドといった奏法や、鍵盤を押す力(プレッシャー)による操作が可能になります。 演奏で繊細な違いをつけることはもちろん、コードを異なるコードにモーフィングさせたり、テクスチャーを次々と変化させたりと、幅広い演奏表現が実現します。

■新デバイス
音声信号を引き延ばし、まったく違う響きに変えてしまうSpectral ResonatorとSpectral Time、 実在する空間からありえない空間まで、さまざまな響きを創造するHybrid Reverb、 自然界の物理現象からアイデアを取り入れた6種類のデバイスを収録するInspired by Nature、小刻みなグリッチや艶やかなデジタルディレイのほか、さまざまな音を追加するPitchLoop89など、多数収録。

■ライブパフォーマンス向けの新機能
入力音にもとづいてリアルタイムでテンポを調節するテンポ追従機能により、変化に富むバンドの生演奏でもLiveが活躍します。 マクロの設定状態を保存する機能を使えば、ライブパフォーマンス中にすばやく変化を付けたり、楽曲を大きく展開させたりすることができます。 ラックで使用するマクロの数は、1~16基に設定可能。専用ボタンを押すだけで、マクロの値にランダマイズを適用することができます。

■偶然性を取り入れるツール
ノート発音率とベロシティ変化率を設定して、自分では思いつかないようなパターンを生み出したり、均一ではない人間らしい抑揚で演奏に変化をつけたりすることができます。

■新しい音源を収録したPack
斬新なアイデアで声を加工するためのVoice Box。最新鋭のストーリーのような世界観を演出するMood Reel。多彩な持続音とテクスチャーを収録するDrone Lab。 Spitfire Audioと共同制作した、Upright Piano、String Quartet、 Brass Quartetの3種は、オーケストラ楽器の定番の組み合わせで臨場感あふれる音色を細部までとらえています。

【Live 11 Standardの主要機能】

■マルチトラックでソフトウェアやハードウェア機材の録音とMIDIのシーケンスが可能。
■独自のセッションビューで、タイムラインに縛られない制作、可能柔軟なパフォーマンス、即興演奏が可能。
■リアルタイムで音声のタイムストレッチが可能。テンポを問わず、音楽とループを自動的に同期させます。
■ステージやスタジオでノブやフェーダーなどを使って操作を行えるMIDIマッピング可能なコントロール部。一般的なハードウェアコントローラとは自動マッピングに対応。
■コンピング:録りためた音声やMIDIから、うまく演奏できた部分を組み合わせることが可能。
■トラックの連結編集:複数のトラックを同時に編集可能。
■グループトラックを複数の階層で作成して、細かなアレンジメントを容易に管理することが可能。
■音声をMIDIに変換する機能:ハーモニー、メロディー、ドラムを音声から抽出してMIDIに変換可能。
■テンポ追従機能:入力音にもとづいてLiveがリアルタイムでテンポを調節します。
■ノート発音率とベロシティ変化率:MIDIノートが鳴る確率と、ベロシティが不規則で変化する量を設定して、パターンのバリエーションの自動生成や、人間らしい抑揚の表現が可能。
■複数のインストゥルメントとエフェクトをInstrument Rackで単体のデバイスとして組み合わせることが可能。
■複数のMIDIエフェクトをMIDI Effect Rackで単体のデバイスとして組み合わせることが可能。
■サウンドデザイン、ミキシング、マスタリングを独創的に行うオーディオエフェクトを総合的に内蔵。
■高度なサンプリングとスライスを行うツール。
■VST 2/VST 3/Audio Unitsに対応
■MPE:MPE対応機器を使って、ひとつひとつのノートで複数のパラメータをリアルタイムにコントロールすることで、より表現力豊かな楽器演奏が可能。
■グルーヴ機能:音声やMIDIにスイングを適用できるほか、オーディオファイルからリズム感の抽出が可能。
■ビデオをクリップとして読み込み、変更した映像と音声を保存することが可能。

【収録インストゥルメント/エフェクト/音源】

■6種類のインストゥルメント:Simpler、Impulse、Drum Rack、Drum Synths、Instrument Rack、External Instrumentを収録。
■36種類のオーディオエフェクト/13種類のMIDIエフェクト。
■1800種類以上の音源。
■10GB以上のループとサンプル。

【技術仕様/互換性】

■無制限で操作の取り消しを行えるノンディストラクティブ編集。
■最高32ビット/192kHzのマルチトラックレコーディング。
■プラグインによるレイテンシーの自動補正。
■Ableton Linkとの統合。
■MPE対応。
■MIDIリモートコントロールの即時マッピング。
■ハードウェアシンセへのMIDI出力。
■MIDIクロック/同期。
■マルチコア/マルチプロセッサー対応。
■WAV、AIFF、MP3、Ogg Vorbis、FLACのファイルに対応。
■オーディオトラックとMIDIトラックを無制限に作成可能。
■シーンを無制限に作成可能。
■センドトラック/リターントラック × 12。
■音声入力 × 256|音声出力 × 256。
■REXファイル対応。
■POW-Rディザリング。
■グルーヴプールとグルーヴ抽出。
■MIDIのキャプチャ機能。

※動作環境などの最新情報につきましては、メーカー及び代理店の公式HPをご確認ください。
※ダウンロード製品という性質上、製品納品後のキャンセルはできかねますので、ご了承ください。

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2019年4月にヤフーブログから引っ越しました。拘りの音楽とギター等を紹介しています。

今年リリースされた♪最新作の、スティーヴ・レイノルズ☆彡

 Steve Reynolds   See the Sun一度だけ紹介をしていたカナダのSSWですが、今年に入ってから新譜をリリースしていました。久し振りに優しい歌声を聞いて下さい。以前の紹介記事は、コチラです。  https://fc2user314.blog.fc2.com/blog-entry-2584.htmlアコースティックで穏やかなフォーキーさが特徴的でしたが、今時の切ないメロディアスさが楽しめます。まずは割と明るい目の曲から。  Falling · Steve Re...

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自身のバンドとのセッション♪ドイル・ブラムホールⅡのEP盤から☆彡

    Doyle Bramhall II & Smokestack     The Welcome Sessions 2001年に初めて自身のバンドとのアルバムが発表されています。Smokestack と呼ばれるバンドとのアルバムは以前アップしていました。その作品に付いては、コチラをご覧ください。  https://fc2user314.blog.fc2.com/blog-entry-1843.htmlそして、スモークスタックとのアウトテイクだったのか、2017年に7曲入りのアナログEP盤が突然リ...

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No Subject * by koko-hana
おはようございます
バラードは目を閉じると映像が浮かんでくるようで、イメージの世界が拡がっていきますね。
何故かどの曲も冬間近の今の時期にピッタリくる感覚です。
ハードなギターの音は暖炉の炎のように、メラメラとそして内側からジリジリと燃え立つような心強い暖かさですね。
ありました、DL完了♪リピートの夜になりそう。
いつもいい音楽をありがとうございます。

koko-hana さん、こんばんは。 * by SIN=KAI
気に入って頂けたみたいで、嬉しいです。

アナログのEP盤としてリリースされたみたいで、ダウンロードでしか聞けないですね。
どの曲も出来が良くて、ハードさとバラード曲のどちらも魅力を感じました♪

いよいよ12月が近づくと、華やかなイルミネーションで街が輝き出しますね。
神戸のルミナリエは、部分的な再開しか出来ない事が決定して残念です。

SIN=KAIさんこんばんは! * by shoji lemieux
どの曲もギターリフがカッコいいですね!
どこかで聴いたようなフレーズもありますが、
それにしてもカッコいい♪

特に、3曲目の最後のリズムを変拍子に変えるところなんざ
キマッテますね♪

shoji lemieux さん、こんばんは。 * by SIN=KAI
前に録音をして残っていた音源を発表した様に見えましたが、出来の良い曲が多くて驚きました。

これなら後2曲ぐらい加えれば、正規のアルバムとして出せたと思います。
何か事情が有るにしても、今まで出していなかったのは不思議ですね。

それも、アナログ盤のみでリリースしたのも、何か勿体ない気がしました。

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マイルスのリズム隊と♪リバーサイドの、ケニー・ドリュー☆彡

      Kenny Drew TRIO  1956年にリバーサイドからリリースされた、ケニー・ドリューの作品は躍動感に溢れるスウィング感が堪能出来る出来の良さが有った。当時、マイルスのバックで活躍をしていた、ベースのポール・チェンバースにドラムのフィリー・ジョー・ジョーンズを従えたピアノトリオを聞いて下さい。デューク・エリントンの有名曲から。ハードバップらしい演奏ですね。  Kenny Drew Trio / Caravan...

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B.Bキングとのコラボだった♪クラプトンに、ドイル・ブラムホールⅡ☆彡

       B B King & Eric Clapton     Riding with the King今月2度目のエリック・クラプトンの登場ですが、2000年のBBキングとのコラボアルバムには前日アップした、ドイル・ブラムホールⅡが絡んでいた。ドイルは余り大きくは扱われていませんが、この作品に2曲を提供しています。有名なブルース曲や、ソウル曲に挟まれて存在を感じる2曲だったと思う。まずは、B.B.キング自身の歌から。  B B King &...

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No Subject * by slowhand
Claptonは崇拝するキングといっしょにコラボできて終始、上気元といった感じですね。私は特に「marry you」が好きです。いかにもギタリストが作ったという感じがします。
 Claptonも自分の関係する人が次々と他界して寂しい限りでしょうね。
 でも、こればっかりは順番だから仕方ないか・・・?

slowhand さん、こんばんは。 * by SIN=KAI
クラプトンは前からブルースマンと共演をしていましたが、このコラボには
特別な思いが有りそうですね。

憧れていて影響を受けていたのは、フレディ・キングも同じだったと思いますが。

意外と、BBキングが新しい曲に対応をしていて、流石に新しいスタイルを
創り上げたギタリストですね。

ドイル・ブラムホールⅡ * by JK4HNN/とっとりLC575
ドイル・ブラムホールⅡはクラプトンとよくコラボしていますね。
左利き用のギターにわざわざ弦を反対に張って弾いています。
右利きのギターをひっくり返して覚えたのでしょうね。
僕が以前「Sweet Home Chicago」をカバーした時、彼のソロをコピーしました。

To JK4HNN/とっとりLC575さん * by SIN=KAI
こんばんは。

近年はクラプトンのツアーで良く見かけましたが、アルバムにも参加する事が増えましたね。

バッキングでは目立つようなギターは余り見せませんが、ソロや自身のバンドでは素晴らしい
ブルースギターが聞けました。前に共演のギターリフをコピーをされていたのですね。

ブルース系のギタリストは意外と左利きで右利きのギターを使っているのを見かけましたが
アルバート・キングなも、高音の弦が上に来るのでハイポジョンでも強く弾いていました。

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ブルージーでポップさが秀逸な♪デビュー作の、ドイル・ブラムホールⅡ☆彡

         Doyle Bramhall II  5年ほど前に取り上げてから、何度か記事に書いて来ましたが、今回は96年のデビューアルバムから聴いて下さい。前の記事はコチラに。  https://fc2user314.blog.fc2.com/blog-entry-2454.html  https://fc2user314.blog.fc2.com/blog-entry-2455.html  https://fc2user314.blog.fc2.com/blog-entry-1843.html初期はチャーリー・セクストンのバンドで活躍をしていましたが、後に...

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強力な助っ人 * by slowhand
Claptonの「BACK HOME」というアルバムの中にドイルさん作の「piece of my heart」という曲があります。ドイルさんのデモテープをClaptonが聴いて気に入ったそうで、熱いラブソングでめちゃくちゃいい曲です。彼は左利きなのにギターの弦を張り替えてないそうですね。本当に才能豊かな人です。

slowhand さん、こんばんは。 * by SIN=KAI
B.Bキングとクラプトンが共演をしたアルバムでも、ドイルは2曲を提供していましたね。

ギターは勿論魅力的ですが、コンポーザーとしての能力も高くて惹かれる物が有ります。
黒人のブルースマンの場合は、アルバート・キングも右利きのギターをそのまま左に持ち替えて弾いていました。
細い弦が上に来るので、高音のリフが力強く聞こえる傾向が有りそうです。


SIN=KAIさんこんばんは! * by shoji lemieux
このギタリストはジミヘンと同じ弦の張り方なんで、
指の動きが独特ですね!
こんなに弾きにくそうなのに、完璧に演奏しているところが凄いです!!

ファルセットヴォイスもなかなかに魅力的です♪

shoji lemieux さん、こんばんは。 * by SIN=KAI
このような弾き方をするレフティのギタリストは時々見かけますが、全部裏側に成る押さえ方は
右利きからすると妙な感じに見えますね。

手元に右利き用のギターしか無くて、自然と覚えた弾き方でしょうか。

ムードもジミヘンに重なる部分と、繊細さも持っていて広い表現力を感じます。

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一発屋とは思わない♪69年の、ゲス・フー☆彡

   Wheatfield Soul   The Guess Who ブログを始めた頃に一度アップした事が有りましたが、ザックリと書いていてもう一度紹介をしたく成りました。年代ごとにムードが変わっていて、中々の面白いバンドでした。一番知られていたのは、「アメリカン・ウーマン」だけだったので、一発屋のイメージを持たれていそうです。前回の記事はコチラに。  https://fc2user314.blog.fc2.com/blog-entry-188.html今回は、1...

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アメリカン・ウーマン * by 240
おはようございます。
ゲス・フー、確かアメリカン・ウーマンって1970年のヒットかと思うのですが、それまでに結構アルバムを発表していたんですね。しかもめちゃめちゃハードなサイケな音楽と思ったら、意外と美しい(笑)。
ゲス・フーのアルバムはじっくり聴いたことがないのですが、おススメはやっぱりアメリカン・ウーマンですかね。

240 さん、おはようございます。 * by SIN=KAI
このバンドは意外性を持った曲が色々と聞けて面白いですよ。

初期は沢山のカバーをやっていて、ビ-トルズにクリーム、ドアーズもカバーしていました。
その多様性を持った音楽性が、まとまりの無さにも繋がっていましたが、全体的にスタイリッシュです。

特にバラード曲は美しくて楽しめますが、ハードさだけを求めるとズッコケそうです(笑)
サブスクなんかで試聴されてから、お気に入りを探した方が無難ですよ。

声が魅力 * by slowhand
なつかしいバンドですね。アルバムは持って無いですが、「share the land」というシングルはあります。当時、ラジオで初めてこの曲を聴いて、vocalの声とかっこいい曲調に魅かれ、レコード屋に買いに行った覚えがあります。幅広い音楽性をもってたんですね。

slowhand さん、こんにちは。 * by SIN=KAI
ゲス・フーのシングルを入手されていたのは貴重ですね。
大きなヒットは少ない為に、一発屋のイメージを持たれた方が多く居たと思います。

結構、洗練されたムードを持っていてブルースロック系の曲も有りましたが、バラード曲は
全く違ったスタイリッシュさを持っていて、メロディアスな美しさが有りました。

SIN=KAIさんこんにちは! * by shoji lemieux
なんか面白いバンドですねー

1,3曲目では美しいバラードが聴けて、
かと思うと、2曲目は、ELPのようなプログレから始まり、
途中からはジェームスブラウンかと思われるようなリズムで、
けど、ヴォーカルはグレッグレイクみたいで、最後にはまたELP調で締めてくれるという。。

楽しませてもらいました♪

shoji lemieux さん、こんばんは。 * by SIN=KAI
このバンドは広く知られた曲が少ないので、ヒットした曲のハードロック系のバンドと思われがちです。

アルバムを聞くと美しいバラードや個性的でポップな曲も聴けて、多彩な面を持っていました。
カナダのバンドはイギリスからの影響が大きくて、アメリカらしさも持っている面白さが有りました。

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英国では人気だった♪ジョーン・アーマトレイディングの4作目☆彡

     Show Some Emotion   Joan Armatrading以前、2度程紹介をしていた英国のシンガー・ソングライターですが英国以外では特に売れて居ない為か、日本では広くは知られていないアーティストかも知れません。  https://fc2user314.blog.fc2.com/blog-entry-1271.html  https://fc2user314.blog.fc2.com/blog-entry-442.html独学で音楽を学んだと言われていますが、繊細で知的なムードを持ちジョニ・ミッチェルを思い浮...

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思い出した * by slowhand
すごくいいですね。バックがメチャ上手くてボーカルとの息もぴったりです。そういえば、この人のLP、一枚もってるなあと探しまくったらありました。「me myself i」というアルバムでした。クレジットを見ると錚々たるメンバー、ウィルリー、マーカスミラー、クリススペディング、ハイラムブロック、等々。また、ゆっくり聴いてみます。思い出させて頂いてありがとうございます。

slowhand さん、こんにちは。 * by SIN=KAI
「me myself i」は日本でも売れて、話題に成ったアルバムでしたね。

初期はポップでは有りませんが、ジャジーさが有って個性的なアレンジが印象的でした。
イギリスではデビュー時から注目されたシンガーでしたが、何故かアメリカでは余り売れていません。

ジョニ・ミッチェルに重なる凝った曲作りが、印象に残り難い面が有ったのでしょうか。

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71年の5作目は売れていた♪割とポップな、ヴァン・モリソン☆彡

    Tupelo Honey Van Morrisson71年の5作目のアルバムでは、ドゥービー・ブラザーズのプロデュースで名前を知られた、テッド・テンプルマンを迎えて録音がされた。その為か土臭さの中にもポップさが垣間見えて、人気に成った作品でしょうか。ギターには、ロニー・モントローズが参加し、数曲でMJQのコニー・ケイがドラムを叩いていたのが意外ですね。伝承歌として有名な歌は陽気に歌われていて、後にボートラ...

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SIN=KAIさんこんにちは! * by shoji lemieux
ヴァンモリソンさんって、確かコロナによるロックダウンで仕事を失ったアーティストに対して
支援活動だったか政府への反対運動だったかをしていましたよね。
影響力のあるアーティストさんという印象です。

マイナンバーカードのポイントゲットのため、健康保険証登録申請をしようとしましたが、
PCでは読み取り機が必要で、スマホも該当機種ではなかったので出来ませんでした(><)

市役所に確認をしたところ、セブンイレブンのATMで手続きが出来るそうです。
そんなこと聴いたこともなかったです(^^!)
本気で全員に登録させようと思っているのであれば、もっと簡単に出来るようにして欲しいですね!

shoji lemieux さん、こんばんは。 * by SIN=KAI
ヴァン・モリソンは昔から政治的なメッセージを出していたイメージが有って、信念をもっていそうです。

そうですね、手続きの煩雑さが有ってカードが広ろまらない面が有りそうです。
近所の区役所に行った時に、たまたま受付を見付けて運よく簡単に手続きを済ませました。

健康保険証として登録をしてから、銀行口座も紐づけておくと15,000円分のポイントが貰えると
聞いたので、また区役所に行く予定です♪

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クリスマスを感じながら♪リラックス出来る、ジャズを☆彡

           RELAX  JAZZ11月に入りクリスマスツリーに明かりが灯り始めました。年末までのカウントダウンが始まった気分に成ります。そんな時は、ユッタリと聞けるジャズが良さそうに思えました。今夜は、穏やかな気分に成れそうなジャズを楽しんで下さい。まずは、ハービー・ハンコックの有名な曲から。Personnel: Herbie Hancock — piano   Freddie Hubbard — cornet Ron Carter — bass ...

... 続きを読む

初期のシングルを中心に♪ジェフ・ベックのヒット曲を辿る☆彡

                    JEFF  BECK前回は、ジェフ・ベックがヤードバーズを離れ、ロッド・ステュワートとのグループを結成してリリースしたデビュー作をアップしましたが、その時に発表された、シングル曲を取り上げてみます。オリジナルはイギリスのバンド、ジ・アタックの曲でしたが、ヒット曲では有りませんでした。まずは、特に目立たなかったオリジナル曲から。  The Attack - Hi Ho ...

... 続きを読む

SIN=KAIさんこんばんは! * by shoji lemieux
ジェフ・ベックは、「ワイヤード」しか聴いたことがなくて、
あまりよく知りませんでしたが、さまざまな奏法を駆使しているんですね。

特にアームを多用する奏法は、神バンドの故藤岡幹大氏も影響を受けているかもしれません。

フィンガー・ピッキングも複雑怪奇です(^^!)

shoji lemieux さん、こんばんは。 * by SIN=KAI
ジェフ・ベックは誰も真似が出来ない領域に達しているギターなので、全く別枠のギターでしょうか(笑)

アームの使い方も独特で、変幻自在なサウンドを生み出しています。
他のギタリストは、みんな一緒には弾きたがらないと聞きます^^;

ピックを使わない指弾きは、マジカルですね。

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幻のデビュー作が出た♪1985年の、ウェイン・クランツ☆彡

  Wayne Krantz "Music Room 1985"今年の春に、幻と思われたウェイン・クランツのデビューアルバムが始めてCD化がされた。当時は、スムースなシンプルさが心地良くてリラックスさせてくれるサウンドが特徴的です。個性的なリフが次々と飛び出して来ますが、シリアスな緊張感は無く自由に泳ぎ回る魚を見ている気分に。今回は、此処から少しだけ。  Wayne Krantz   cowboy         https://youtu.be/UToBhB...

... 続きを読む

NYのファンキーなフュージョン☆彡トリオの、ウェイン・クランツ☆彡

     Krantz Carlock Lefebvreウェイン・クランツは、スティーリー・ダンやマイケル・ブレッカーと共演をしていたフュージョン・ジャズ系のギタリストです。スタイルとしては以前紹介をしていた、マイク・スターンと近いかも知れませんが、ややファンク色が強いでしょうか。誰もが好むサウンドでは有りませんが、割とポップさが出ていたと思う2009年の作品から、少し聞いてみて下さい。ファンクやジャズにロックが...

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No Subject * by koko-hana
おはようございます
こちらの音はクセになりますね、ずっと脳内に響いていました。
昨日のデビュー作を聴いて同じ人なのかぁってなり、その辺のことは私には分からないのですが、このアルバムはずっと聴いていたくなります。
アルバム1曲目からかっこいいなぁ、ギターの音最高ですね。

koko-hana さん、こんばんは。 * by SIN=KAI
気に入って頂けたのですね、嬉しいです。

誰もが好むタイプのサウンドでは有りませんが、ヒップホップからジャズやロックまで混ぜ合わせて
刺激的なムードを出す処は、余り見かけないギタリストだと思います。

デビューの時から普通では無かったのですが、このアルバムは表現の幅が広がって魅力的です。
何処から、こんなイマジネーションが湧いて来るのか、凄いとしか言えません。

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