2000年4月アーカイブ

ステキな職業

テレビを見ていたら「ホテルのベッドメーキングの達人」という2人のおばさんが出ていたんだけど、この方々のワザに思わず感心。お互いに一言も口を利かないのに、相手の動きを察知しながらくりだす見事な連携プレー。しかも激しく合理的だ。
例えばさー、シーツを敷くためにおばさんがベッドの両側にそれぞれ立つじゃない。ほんでひとりのおばさんがシーツを用意してる間、もうひとりは額縁の上をスーっと拭いたりしてて、拭き終わった途端に向こうからシーツの片側が飛んでくるのよ。一部の隙もない見事な動き。いやーん、楽しそう! こいちゃはお掃除は大っっっっキライだけど、お仕事となると別。だれよりも素早くカンペキに仕上げて、悦に入るタイプでっす。
以前この特性を生かして「自分の部屋の掃除を仕事だと思い、お金も払おう」と画策したこともあったんだけど、そんな小手先のまやかしは、こいちゃのだらしなさの前にはあっけないほど無力なのでした。っつーか、こいちゃは他人の評価がなければダメな人間なんだな、きっと。結局、外ヅラがいいだけの人間なのですね。

青写真

何個か前のニッキに「こいちゃはどんなすかっすプレーヤーになろうかな〜」と書いだけど、ようやく青写真が決まりました。そりは「普段はイイ人なんだけど、試合になるととてもイヤな人」でっす。げへへへへ。
話はジャンプするけど、昨日ジムで̺1すかっす激ウマのオキタさんにこう言われました。「練習のときでも、1球1球真剣に打つこと。だって、試合中にいい加減な球は打たないででしょ?」。
すっかす初心者のこいちゃには、1球1球すべてに力を込めることは困難ではあるのだけれど、それを知った上でこんなアドバイスをするオキタさんに、とても信頼が湧いたのでした。ちなみにオキタさんの異名は「白い悪魔(色が白いので)」。とてもよいネーミングだ。オキタさんは他人にもキビシイが、自分にもキビシイ。いつかこいちゃも、この異名をを襲名したいと思うのでした。

違い

いろんな人のスカッシュをずっと見てると、人によってフォームにクセがあることがわかる。こいちゃは「フォームだけはきれいな人になろう」と思うんだけど、いざやってみるとやっぱり自分にもクセがあってうまくいかない。「知っている」と「できる」の間には、大きな壁があるのねん。
よく自分は何もしないクセに、他人のやったことに文句をつける人がいるけれど、そういうのは好きじゃないです。でもそれについては、わざと教えてあげない。こいちゃは意地悪なのです(ニヤリ)

笑いボンバー

こいちゃがお仕事をしてるメルマガが金曜日に届いた。今回は文章的に遊んだ部分があって、「もしかしたらカットされちゃうかな」と思ってたけど、そのまま載っかってました。ありがとう、藤原紀香似(てない)の編集おねーちん。
昨日のすかっすはゲラゲラday。妙にトークが弾み、こいちゃの小ボケもヒット連発。昨晩のあそこのエリアには、確実に笑い菌が飛び交ってたな。笑い菌はとても偶発的にできるものなのでメッタに出会えないけれど、出会ったときはとてもよい気分になります。
こいちゃの闘病生活は3週間を越え、さらにあと2週間はかかりそう。ときにクサクサした気分になって、そんな自分がとても嫌いになりながらも止められましぇん。でも大笑いすればかなりスカッとして、「なんであんなケツの穴の小さい考えしかできなかったんだろう」と思ってしまう。笑いバンザイ。大笑い大バンザイ。

だまされまSHOW

昨日、すかっすお仲間のヤマダさん(ひとつ年下の女の子)と飲みに行ってきました。行ったのは、これまたすかっすお仲間のヒロカワおじさまのお店。それにしても、イッパイいるなーすかっすお仲間。
ヒロカワさんは頼んでもいない料理をゴチソウしてくれたりしてとってもうれしかったのですが、もっと驚いたことに、なんとヒロカワさんは我々のテーブルに来てマジックを披露してくれたのです。そんな特技を持っていたとわ! 手品はこいちゃの大好物。しかも酔ってるときはカクベツです。うれちー! 
テーブルに来た早々、ヒロカワさんは裏返しにしたトランプを広げて「どれでもいいから1枚抜いて」と言いました。こいちゃは抜いたトランプを裏返しのまま置きます(この時点では誰も表を見ていない)。次にヒロカワさんは、残りのトランプを4分の1づつに分けて、それぞれのカードの山を表・裏・表・裏と交互に置き、そのカードの山をアトランダムに混ぜ混ぜにしちゃいました。この時点で、カードは裏も表もごちゃごちゃ。
するとヒロカワさん、整えたカードを全部をサーッと広げます。そしたらなんと、クローバーのカードだけが表向きになってるではありませんか! しかもエースからキングまで順番に並んでる! そして、その中にはクローバーの6だけがありません。もしかして……とこいちゃの抜いたカードを表に返すと……ガーン、三つ葉の6! なんでじゃー!
そんなカンジで、ヒロカワさんはいろんなマジックを披露して我々を楽しませてくれたのでした。いいネ〜こういうの。ヒロカワさん(仮名)のお店は、東京都渋谷区笹塚の「麦の家」というトコロ。女性は1000円で2時間カクテル飲み放題。みんなでだまされまショー!

タイムラグ

すかっすストップをしてから丸2週間。ここ2〜3日で驚くほど痛みが治り、主治医(?)のタツオちぇんちぇーも「ウォーキングぐらいだったら、ムリしない程度にやってもいい」と言ってくれました。うれしい。久々にスポーツウェア(Tシャツ&短パン)が着られるだけでも心が弾みます。
浮かれ気分のこいちゃは、ナゼか普段はほとんど組み合わせない白のポロシャツ&紺の短パンをセレクトしてジムへ。そしていざ着てみたら、昔の女学生みたいですごくカッコわりーのでした。タイムラグがあると、こんなとこの感覚までズレてしまうのですね(笑)。しかしこいちゃはゴキゲンなので、これも微笑ましいエピソード。

目から水晶体

昨日、ジムで一番すかっすのうまいオキタさんにこう言われた。「スポーツは『いかに動かないか』なんだから、今はもっと頭を使わないと」。こいちゃはガビーン! ときて、脳みそにびゅうびゅうびゅうびゅうと新しい風が吹いたよ。ショックでした。いい方のショック。
こいちゃは「イッパイやればそのうち感覚をつかめるさ」とガムシャラだったのですが、オキタさんはそこから一歩引いて、冷静に最短距離を分析していたのです。思うにオキタさんの敵はすかっすプレーヤーではなく、すかっすそのものなのではねいか。そしてそういうモノの考え方に、「ほえええええっ!」と心から感心してしまった。目から水晶体が落ちるかと思うぐらい。
ちなみにオキタさんはとてもよい人なのだけれど、邪悪でタチの悪い人でもあるらしい(それを告げたら「そんなにほめるな」と言っていた)。いろんな意味で、自分に有益なことを嗅ぎつけるのがとても早いというか。なんか悪い言い方になっちゃったけど、そういう才能ってすげー。
もともと優等生出身のマジメなこいちゃ(真実)にとって、そういう人はトッテモ貴重。30歳にして、まだまだ学ぶコトいっぱい。

山に行きたい

すかっす見学をしてるこいちゃに、「本当はすごくやりたいんだろうに……」と気の毒そうにゆってくれる人が何人かいます。心配をしてくれる気持ちは本気ですごくありがたいのですが、そのへんの割り切りは意外に早いほうなので、こいちゃは案外大丈夫なのです。それに「やりたい!」と思わないためのワザも持ってるし。
そのワザとは、とにかく客観に徹することです。コートの中の雰囲気とか、ラケットを握る感触とか、そういう生々しい記憶にはできるだけ触れないようにして、プレーをしてる人を見ながら、「ここはマネしよう」とか「こういうところを重点的に練習しよう」とか、そういうコトばかり考えてます。
「すかっすができない」という今だからこそできることってあると思う。実際にあるし。それは冷静になって一歩引いた状態で、すかっす全体を眺めるということでっす。
さて今日は、すかっす激ウマなササモト旦那さんと会話。いわく「大会はなるべく見た方がイイ」とのこと。なんでも夜間の激ウマなヒトビトも、有名な大会では1勝もできないそうです。「なんかね、次元が違いすぎて別のスポーツを見てる気になる」とササモト旦那さん。なんと、そんな世界があったのか! こいちゃは夜間のヒトビトのプレーですら、激しく感動していたのに。
さらにササモト旦那さんは熱く語ります。「外国人プレーヤーの試合はもっとすごいよ。日本のトップクラスの人も1回戦勝てるぐらいで、さらに違うスポーツを見てるみたいになるから。『見てるだけで勉強になる』という言葉の意味がすごくわかるよ」。
こいちゃは「ゼヒ見たい!」と思うと同時に、自分の位置を考えます。すかっすゴールデン激ウマ外国人が山のてっぺんだとしたら……。「ぼくはやっとふもとに着いたかな? ってとこかな」と激ウマのササモト旦那さん。「だとしたら、こいちゃはその山に行こうとしてホームで電車を待ってるとこぐらいかな〜」とゆったら、「いや、電車には乗ってるでしょう(笑)」とフォローしてくれました。
それにしても、デカすぎるぜすかっすマウンテン。そして楽しみは、ますます広がります。

これまでの罪

以前ここのニッキ(「距離感」)にも書いたのですが、こいちゃはある雑誌の読者ページを担当しております。読者からの投稿にコメントをつけるんだけど、ふつうのお返事じゃつまらないので、いつも独り語りの中でボケたり突っ込んだりしていました。
しかし今回から構成が変わり、お返事キャラが2人になったのです。つまり「ボケ」と「ツッコミ」との会話形式になったのですね。これはちょっとした漫才です。
書いているのはこいちゃひとりなんですが、ワタクシは感じている。心の中のボケキャラクターが、のびのびと大きな羽を広げ始めたことを! というのも、今までの独り語り形式では、あまりボケちゃうとフォローしきれなかったのねん。でも今回相方ができたことで、封印されていた大ボケ魂が怒濤のように吹き出したのでした。血に飢えたボケライオン、堂々の放し飼い状態です。おおお、フリーダム! 自由バンザーイ!
だが。原稿を進めるに連れて気づいたんだけど……ツッコミって大変だったのねー! もうね、自分のことながら「そんなにボケるなよ!」と怒りすら感じてしまうほどだ。世にいるツッコミのヒトビトは本当にえらいですね。いつもご苦労様です。 
そしてようやく気づく。ワタクシのお知り合いのみなさん、今まで見境なくボケたおしてごめんなさいー! こいちゃがあまりにも勝手だったよ。苦労をかけたね〜(涙)。でも今日からこいちゃもみんなの仲間。これからはもう無鉄砲にボケないぞ! (しかしこれ、どんな目標だ)
追伸:それにしても、ボケるというのはどうしてあんなに気持ちがいいんだろう。

すかっすのない日

この間、中華屋さんへランチを食べに行ってきました。今まで昼はいつもすかっすだったので、ここへ来たのは久々。メニューには回鍋肉やチンジャオロースなどもありますが、他にも白菜と肉団子の煮込みや牛テールの醤油煮込み、点心6点セットなど魅力的なものもあります。そのうえ、サイドディッシュ3品とザーサイ、スープが飲み&食べ放題。もちろんご飯やお茶もお代わり自由です。これで800円前後で済んじゃうんだから、もうたまりません。
しかも味もオイシー! 飲み放題のスープすら深みがあってウマイので、「いつかは麺類のメニューも頼みたいな〜」と思うのですが、どうしてもご飯モノに目がいってしまうこいちゃ。いつかはたどりつけるのだろうか。それだけが心配です。
その日は白菜と肉団子の煮込みを頼んだのですが、この肉団子がまたデケーのなんの。すでにサイドディッシュ3品を取り揃えている&ご飯がないとオカズが食べられないこいちゃは、結局どんぶり飯を2杯も食ってしまいました。だふ〜、ゴチソウさま。また来ます。今度はハングリーな友達を連れて。
その後、これまた久々のマンガ喫茶へ。まずは「あずみ」(作:小山ゆう)の16、17巻を読む。うーん、おもちろい。特に16巻から出てきた「泥鵺」という刺客のキャラが大爆笑で、思わず小山ゆうがもっと好きになってしまいました。16巻目にして飛び出す超異色キャラクター。このヘンの距離感もトッテモいいカンジ。
さらに前から気になっていた井上三太にも手を出します。ナニを読んでいいのかわからないので、とりあえず「隣人13号」にトライ。でも……う〜ん、なんつーか丁寧じゃない。コマが飛びすぎです。それに、こういう陰湿でザラッとした暴力は好きじゃないナー。でも井上三太は人気がある。こういう手法&テーマが今の人達の気分だったら、ちょっと考えちゃうものがあります。まぁまだ他の作品を読んでいないので、なんとも言えないけどね。
……なんてことを考えながら、久々に放浪気分を味わった午後でした。「今こいちゃがこんなことをしてるなんて、誰も知らないんだよな〜」と思うと、激しいほどに開放感が湧いてきます。ああ、楽しかった。すかっすを離れても、こいちゃはなんとかやっているようですよ。

離れても、やっぱすかっす

昨日はお昼間からずっとおちごとだったので、夜9時ぐらいにジムに出勤。でも体を動かせないから、シャワー&すかっす見学ね。ほんですかっすのヒトに遭遇したんだけれど、みなさん第一声が「あばらダイジョーブ?」なのです。「何で知ってるんですか?」と聞くと、「みんな知ってますよ」とのこと。すごいネットワークです。
そしてみなさん、こいちゃを励ましたりアドヴァイスをしてくれたりします。いやー、本気でありがたいですね。ますますもって、スカッシュ&ヒトビトLOVEです。ここのけいぢばんとメールでも、お見舞いをいろいろ頂いたしね。
昨日は、一昨日診察してくれたタツオ先生の奥ちゃん・ミミコさんもいらっしゃいました。ほんでイロイロと会話をしたのですが、そのうちになんと「お酒も飲んじゃダメ」というショッキングなことが発覚。なんでも血流がよくなるので、痛みも増すんだって。でもちょっと待って。笑いとスカッシュを奪った上に、お酒も取り上げるワケ? それはもうこいちゃにとって、「死の宣告」に近いモノがあります。ドラクエでいうとザラキだ。みんな死んじゃうよー! しかしミミコさんいわく、「まぁ本人が痛みをガマンできるんだったら飲んでもイイんじゃない?」とのこと。はい、エンリョなく飲ませて頂きます。
ちなみにこのミミコさん、とてもよいキャラクター。初対面の日、ミミコさんの「骨格が歪むから、スカッシュは高校生以下のヒトはやらない方がいい」という話を聞き、「そんなスポーツだったんだ!」と思ったこいちゃが「えええ!? そうだったんですか〜?」というと、「ナニ驚いてるの? あなたはもうその年齢をとっくに過ぎてるから大丈夫よ」とアッサリ言いのけました。それがミミコさんというヒトです。
そりはさて置き、明日は夜のサークルにあのすかっす超ウマ外国人・ジミーがやってくる! アバラのせいですかっすできないこいちゃだけど、見学にはじぇったいにゆくよ〜!

ジミー、夜に来る

土曜日の夜、予言通りジミーがやってきた。そしていよいよ、夜の激うまプレーヤー・ウメダさんやフカダ旦那さん、フカダ奥さんなどとドリームマッチの開催です。もちろんこいちゃは浮かれまくり。しかしコーフンしすぎて、ドッチが何点取ったかなんてサッパリわかりません。でもその日、足を痛めて同じく見学組だった金髪のヨシナガくん(20歳)が、細かいとこを解説してくれたのでした。さんきゅー、金パツ先生。
見ていて気づいたんだけど、おもしろいことにみなさんプレーが個性的なんですね。ドえらいフェイントをかますトリッキーなジミー、激しいボールを打つパワフルなフカダ旦那さん、いろんなバランスが取れていて超正当派のウメダさん……などなど。ほんでそういう個性のぶつかり合いが、スゲーおもちろいのよ! ああ、こいちゃはどんなタイプのプレーヤーになろうかな〜♪
試合後、こいちゃが「楽しかったですか?」と聞くと、みなさん「楽しかった」とのこと。やはり上手なヒト同士のゲイムは楽しいようです。しかしただひとり、フカダ旦那さんだけはこうを付け加えました。「でもすぐインチキしようとするんだよ」。たしかにジミーは、相手が打とうとしたらイキナリ後ろで「ドン!」という音を立てたりします。ほんで、これって日本人はあんまやらないみたいなのですが、「インチキ」ってアンタ……。
すると恐ろしいことに、ジミーがこいちゃに「今彼はなんと言ったのだ?」と聞いてきます。ほかのヒトのときは聞かなかったのに。なんでしょう、このカンは。しかしそこはさすがこいちゃ。「彼は『ジミーは役者で、そしてマジシャンだ』とゆっていたよ」と超訳をし、どうにか国際紛争を免れたのでした。ああ、またもや手柄を立ててしまったよ。
とにもかくにも、この日も楽しいことイッパイでこいちゃはご満悦。ただし、トッテモ上手なオキタさん&ノギさんが欠席だったのがザンネンだったよー! でもまぁ、今度があるからいっか。鳴くまで待ちます、ホトトギス。

おもしろくないの!?

たった今、原稿を1本書き終えた。こりはメールマガジン用の原稿でっす。こいちゃは雑誌用よりも、インターネット用の原稿の方がのびのびと自由に書けるようです。さらに今回は自分にピッタシの企画だったので、おもちろい原稿が書けました。
それをメールで送り、担当編集者にチェックをしてもらう。たいていは「オッケーです」とか「よくまとまってると思います」という返事なのですが、今回のお返事は「これっておもしろいよね?」だって。そんなビミョーな言い回しって。不安になっちゃうじゃん! しかしこれって、「予想以上におもしろかった」というニュアンスにも取れるのねん。って考えは、あまりにポジティブシンキング?
はてさて、そりはドッチなんだろう? と思う人は、プロフィールのところにあるメールアドレスか掲示板にてこいちゃにご一報を。そのメールマガジンを送らせてもらいますわよ。ただし知ってる人には、強制的に送るカモでっす。
追伸:こいちゃは他にもザッシのHPにゲンコーを書いてまふ。キョーミがある人は、http://www.makino-g.co.jp/tokusengai/uwasa.htmlへご訪問アレ。御用田より。
追伸のP.S.このHP、デザインはbyカエルちゃんなのだよー。トモダチとおちごとができるなんてシヤワセですな。

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