2001年1月アーカイブ

ジムでシャワーを浴びていたら、間違えてオナラをしてしまった。でもナゼか「ブー」じゃなくて「ベ!」と鳴ったので、誰も気づかなかったようだ。ヨカッタ。
というか、なんだこの下品なネタは! みすとちゃんぐらいしか喜ばないぞ!
すかっすばっかやってると、文章が書けなくなる。すかっすも頭を使うんだけど、文章とは違う脳みそを使ってるようでぃす。まぁ本人に取っちゃすかっすづくしはシャーワセなので、しばらくは駄ニッキで。

お勉強

すかっすの試合、15-13 15-12 で負けました。1回戦で。
ゲーム中はイッパイ走り回って(走り回された、とも言う)、体力的にかなりキツかった。そんで試合が終わったとたん、鼻水とセキと熱がいっぺんにドワーッと出て「なんじゃコリャー!?」と思いました。「血じゃコリャ!?」は出なかったけどね。
試合に出ると、いつも何かを学びます。今回の敗因は、自分で勝手に2つの限界を引いてしまったこと。ひとつはBグレード(だから負けてもしょうがない)、それと体力の限界です。今日知ったのだけれど、グレードなんかカンケーないのね。相手と自分がいるのみです。体力だって、もうちょっとガンバればどうにかなるハズだった。でも気持ちが勝手に結論を出してしまってたのね。勝負というのは、気持ちがとても大切だ。
そしてもうひとつあるんだけど、これに関しては答えがまだ出ない。もう少し落ち着いたらわかるかな。なので、ひとまず保留にします。

表と裏

カゼで熱が出てしまった。トイレに行こうとすると、床を床として認識できなくて「これは何だ?」と思ってしまう。たかだか1度ぐらい体温が上がるぐらいで、こんなことになってしまうのですね。脳みそってカワイイ。今は小康状態です。
明日はすかっすの試合。本当はEグレードで申し込んだのに、いろいろあってBグレードになってしまった。Aがイチバン強いのね。つまり予定より強い(ウマイ)人たちと試合するということ。しかも朝10時の第1試合だって。キンチョーします。
しかしオモチロイことに、このキンチョーが最近楽しくなってきている。そして同時に大キライだ。多分こいちゃは明日ヒデー目に遭います。でもそれでいんだねー。こいちゃはマゾなのかねー。

連続

イタリアンの鉄人・神戸さんが「ひねくれててステキ!」と思っていたら、2年前にケッコンしていた。ユアン・マクレガーが子供までいることもこないだ知ったし、最近「カッコいいな」と思っていた金メダル2個目の柔道の野村選手(だっけ?)も、近々ケッコンするそうだ。最近のこいちゃは失恋しっぱなし。今年の双子座はモテモテなんじゃないの? なんでみんなそんなに急いでケッコンしちゃうの? どうやらおいてけぼりなのは、髪型だけではないよでぃす。

カゼをひいてしまったらしく、セキが出て微熱があってボンヤリする。でもお仕事をすると、熱が引いてシャキッとします。今はお仕事があんまなくて、戦闘意識とか緊張感がないからカゼをひいてしまったのかな。体とココロの関係っておもちろいねー!
そんなワケで、今日はすかっすをお休みして家で休息。体こそ動かしてないけど、京極ナツヒコをモーレツに読んでしまった。ぎゃ、ぎゃ、ぎゃー! こりはダメですね。京極サクシンの短時間での摂取過多は、ワタクシの脆弱な精神にはとても耐えられそうにありません。今日は2作品−−いずれも途中から途中まで−−を読んだんだけど、その間に書いた原稿はすっかり京極カラーだし(涙)。なんですかね、このシトは。恐ろしくひねくれている。正気の沙汰じゃァございません。とてもコワい存在だ。でもコワいというのは、こいちゃにとっては最上の誉め言葉でもあるのでぃす。

挑戦状

髪を切ってキュッとパーマをかけたら、えらいことになってしまった。前までは(自称)パリーのリセエンヌ風だったんだけど、今度のライバルはアメリカの子供。それも1〜2歳の。もしくはカリフラワーですかね。
というか、「カワイイ」と「ヘン」がものすごい勢いで競り合っている。1秒を争うような、のっぴきならない状況だ。正直な話、これを見た人はとまどいます。
しかしこいちゃはとても気に入っている。こんな髪型、こいちゃにしかできないもーん。そしてこんなチャレンジをしてくれた友美容師を、今回改めてソンケーしました。愛と信頼と自信がなければこんなことにはならないハズで、まるでとても使いづらい武器のようだ。「これを操れるか? そしてうまく使いこなせたとき、キミは真のプリチー戦士になるのだよ」。いわゆるひとつの挑戦状ですな。ワクワクしてしまう。
ということで、こいちゃはますますかわいくなります。ただしマニアにしかわからんだろうが(汗)。
 

勝手

前から気になっていた「勝手料理・○○屋」とゆうとこに行ってみる。エレベーターに乗りながら「勝手料理って何だろう」と想像がふくらむ。「たとえばさ、麺なしラーメンとかかな」とこいちゃ。「だったらはじめから『スープ』でいいんじゃない?」と友。「そこが勝手なんだよ。『麺ゆでるのメンドクサイや』って。うーん、勝手だね」。
しかしいざ行ってみると、牛肉のカルパッチョとかメニューは意外に普通。でもまだ望みが捨てきれない。「きっとさ、『牛肉のカルパッチョでーす』って言いながらシューマイとか出すんだよ。そしたらみんなで言おうね、『勝手だな〜』って」。なのに、そんな局面は一度も訪れませんでした。
せっかくステキな前振りがあるのに、それを生かし切れないのはもったいないですね。敢えていうと、1皿ごとの料理が少なかったことと(しかもそれほどおいしくもない)、ラストオーダーがすごく早かったことぐらいかな。そこはたしかに勝手。でも……そうか、このハズし方が勝手なのだな? そしてもう行かないよ〜

待ち人

3人で食いもの屋に行ったら、行列ができててすこし待たされた。空腹をごまかすために“感動するもの(言葉)シリトリ”をする。「いのち」「ちきゅう」「うた」などなど。でもだんだんネタがつきてきて「リンボーダンス」なんかが出てくる。「それって感動か?」「『これはくぐれないだろう』っていうのをクリアできると感動するじゃん!」「そっか。じゃあ次は『す』」「す、す、すもう……」「相撲かー。リンボーもアリなら相撲も感動的だ」という具合に進む。そのうち「打ち込み」というのまで出てきて「だってさー、誰も見てないのにひとりで打ち込んでるんだよ、汗かいて」と、言葉そのものより補足がどんどん増える。「じゃあいいよ、次は『み』」「み……魅力?」。魅力って感動する言葉か? 命からずいぶんはかけ離れたような。でも十分にこじつけは可能だ。というやり取りをしてるうちに、時間はあっという間に流れていきました。

楽しい企画

らいおんちゃんのリレー小説が始まった。こいちゃも参加します。7話目に。楽しみだ。
らいおんちゃんは何をしてるシトか知らないけど、文章がプロ級なのでそれ系のお仕事だと思われる。特に小説はスゴくって、いつも「このヒトって、ほええー!」と思ってしまいます。
リレー小説の1発目は、そんならいおんちゃんが書きました。後に続けやすいようにいろんな伏線を引いてくれて盛りだくさんに仕上がっているのですが、その潤沢さが次のヒトにはプレッシャーかも。アレに負けないような作品はムズカしいです。がんばれ2番バッターカエルちゃん! でつを連発しろ! 気軽にハズしたっていいんだぞっ
こいちゃはすでにキャラが卑怯なので、ヘロヘロ〜んとやろうと思ってマス。それでも許されるから。ああ、どうやって壊してやろうかなー。というか、みんなどういう風に出るんだろう? 飛び込み参加もOKだけど、とりあえず見るだけでもおもしろそうですよ。小説は3日ごとにそれぞれ別の筆者によって更新されます

ヤマダの指摘

ちょっくらぶりにヤマダさんに会った。変わらず辛口絶好調。しかしこいちゃのニッキに対しては「あんなこと言ってない」と言う。「マーライオンなんて言ってない。シーサーに似てるって言ったんだよ」。そっちの方がおもしれーじゃねーか! ちなみにシーサーに似てるのは、小柳ゆきの鼻だそうです。

知ってるつもり

お正月に録画した「はじめてのおつかい」を見る。おつかいの途中で、子供が悩んだり泣いたりしている。「そんなことで泣かなくっていいんだよ」と思うけど、自分もそうなのかもしれない。
ところで。
とりあえずお仕事が終わった。最後の原稿はステキに愉快でナイスな出来。読んだ編集者のヒトも「ワシもがんばっておもしろい仕事しよう」とゆってくれて、さらにハッピー。こういうことがあると、イヤなことも忘れますな。トコロテン方式で押し出されてどっかに行くのだす。
明日からはフリーダムな身なので、図書館で借りた京極ナツヒコ読み放題、スカッシュやり放題という夢のような生活。自由というのは、不自由によってよりきらめくモンですね。と、知ったかぶり

ベスト4

遅くなりましたが、試合の続き。
3回戦目で負けてしまいました。本当は(実力的には)勝てそうな相手で、余裕でリードもしていたのに、最終的には負けてしまった。集中力が足りないというのがイチバンの原因だけど、やっぱ激しくクヤシかったです。負けは負けなのになかなか現実が受け止められなくて、ほかの試合でこいちゃよりウマイ人が負けたりしたら、うれしく思ってしまったり。サイアクですな。
一時的に元気は取り戻したんだけど、最後の表彰式を見たらまた心がダメになってしまった。各レベルのベスト4までが表彰式で賞品をもらえたんだけど、もうちょっと、もうちょっとだけガンバってたらあそこに立てたんだと思うと、どうしようもない気分になりました。その後、余った(?)賞品を争奪するためのジャンケン大会があったんだけど、どうしても出られなかった。すかっすお仲間が何人も表彰式に出ていて、本当だったら「おめでとー。何もらったの?」とか言いながら一緒の車で帰るハズだったのに、どうしてもひとりになりたくて「仕事が残ってるから」(本当にあったけど)と理由をつけて、ひとりで電車で帰りました。
家に帰ってから、イロイロと考える。勝てるハズだった人に負けてベスト4に入れなかったことがやっぱ大きくて、「こいちゃ今回ぜんぜんイイとこなかったなー」などと思ったんだけど、そこで「ん?」と思いました。そう考えるのは、こいちゃに負けた人たちに対してシツレイなんじゃないか。それに惜しくもベスト4は逃したけど、こいちゃよりウマイ人たちが相手が悪くて先に負けてて、そういうのを含めるとベスト8というのは順当な順位なのではないか。と、思ったらスーッていろんなものが溶けていって、気持ちが復活したのでした。こんどこそは絶対に負けない。またもやリベンジの始まりです。

リベンジ

試合は15点の3セットマッチ。1回戦目(予告通り前と同じわんぴーす着用)はやっぱり緊張してて、球が後ろまで飛ばなかったり、サーブを何本もミスったり、ドロップ打ってもアウトになったりで、いいところがほとんどなかった。でも執念なのか、3セットフルに戦って、リベンジ成功しました。みなさん本当にありがとう。
最初は実感がなかったんだけど、壁に貼ってあったシード表(というのか?)の結果のとこに「15-13 6-15 15-10」と書いてあって、それを見たら「ああ、こいちゃがんばったんだ」としみじみ思ってまたもや泣きたくなりました。子供の成長みたいな具体的な形ではないけれど、こいちゃもある期間を使って確実に何かを成長させてきたようだ。そして2回戦目も突破。明日も試合という夢のような展開です。あぁ、本当によかった。厄除け行って

4回目の前日

お仕事を予定より早く終え(エライ!)、夜すかっすへ。数人での軽い練習ではあったけれど、気づけば2時間半続けてやっていた。サーブの勘は取り戻したものの、予想以上に体力が落ちてることにビックリ。そういえば体重も落ちている。でも今からじゃどうしよもないもんね。明日できることをしよう。冷静にプレーするとか、集中するとか、粘るとか。
公の試合に出るのはこれで4回目。回を重ねるごとに落ち着いてるのがわかる。んだけど、やっぱ明日は緊張するんだよなー。自分と戦え、明日のこいちゃ。

こうなる

寝てないと 自転車こいでもとばせない(注意力が薄いから)
寝てないと 電車に乗っても座れない(寝て乗り越してしまうので)
寝てないと 的確な言葉が出てこない(ウナギをつかんでるようだ)
寝てないと 筆入れ握りしめている(サイフと間違えて)

24時間以上起きているのは久々です。うふうふうふ、ワハ、ワハハ、ワヒーー!

次のヤツ

お仕事が忙しくて、すかっすができない。今週末にはまたもや試合に出るというのに。と言いながら、今日も2本新たなお仕事を引き受けてしまった。ぬううう(汗)。断れない……というか、好きなんですな結局。
ところで、今度の試合の最初のお相手なのですが。
実はこいちゃが初めて出た試合の1回戦に当たったヒト、つまりこいちゃを負かしたヒトなのでぃす。つまり、いわゆるひとつのリベンジなのでぃす。ぜってー負けねー! あのときと同じわんぴーす着て出てやるーーーっ!
しかしこんなに早く、復讐の舞台がやってくるとは思わなかった。というか前回もそうだったんだけど、こいちゃの試合の組み合わせって、本当にスポ根マンガを地でいってるみたいなのね。別名ドラマティック。もしくはドメスティックルネッサンスですわ(意味は知らんが)。
とはいえ、いかんせんすかっすできないこいちゃ。もっと言うと最近フォームを手直しされて、まだ拾得できずに右往左往してるこいちゃ。さらには年賀状のお返事が1枚も書けてないこいちゃ。これはカンケーないな。
とりあえず、アニマル浜口じゃないけど「気合いだー!」でぃす。

ミスマッチ

ジムのスタッフに、ジョージというとてもバカな男の子がいる。たぶん人間に進化する途中段階の生き物で、脳みそもかなり小さいと思われます。しかしそんな彼が、ある日「こいちゃさん、ぼく将来パソコンのSEになりますよ」という。なんですってぇー? ジョージにパソコン。それはクリープを入れてしまったミソ汁ぐらいの組み合わせだ。しかし彼は言う。「だってホラ、時代はITじゃないスか!」。そこで「ITの“I”ってなんだか知ってるの?」と聞くと「わかってますよ、インターネットでしょ?」。違うって。するとひらめいたように瞳をキラキラさせながら、「わかった。iモードだ!」。規模を縮小してどうする(涙)。
その後、不幸にも本当にパソコンを買ってしまったジョージですが、やはりうまく操れていない様子。そしてこないだ、深刻な顔でこんなことを相談されました。「こいちゃさん、やっぱインターネットってアナログ回線じゃつながんないんスかね……」。げげげー! なんという次元のお話をするのだこのシトは! そんで「いや、つながるよ。その前にさ、プロバイダと契約しないと」というと、「え? なんスかなんスかプロバイダーって?」。
ジョージがSEになる日まで:あと36594日

よっぱ(らい)の主張

なんだかいろんなアレコレが重なって「もうすべてがどうでもいいやー!」と思ってしまうことがあるものですが、どうにかなるものですね。と思っていた矢先にまた別の問題がボッパツして、「やっぱりすべてがどうでもいいやー!」になったかと思えばやっぱりどうにかなったりして、そういうことを繰り返しているワシはなんなんだ。でもね、どうにかなることを知っているのは強みですよダンナ。あとひとつ。逃げたくなるコトこそ、その本質と勝負をするべきでぃす。

別名

ジムのスタッフ・カミオくんの話によると、ジミー(イギリス人のすかっすお仲間)の本当の名前はほかにあって、ジミーというのはニックネームらしい。でも本当の名前のように「マイネーム・イズ・ジミー」ってゆってるし、試合にもそれで出てるんだよ。それって「こいちゃ」で試合に出るよなものじゃん。変なの〜。とゆったら、カミオくんは「よくあることじゃないですか」という。「オレの地元でもありますよ。地元の友達で、オレの本当の名前を知ってる人っていないんじゃないかな」とのこと。なんて名前かは教えてくれなかったけど、本当の名前とはまったくかけ離れた名前で呼ばれていたそうだ。なんでそんなことになるの? と聞いたら「小さいときにそういう名前で呼ばれたりしてて、そのせいじゃないッスかね」だって。名前に沿ったあだ名ならわかるけど、 親が全然違う名前で呼んだりするの〜? そしたらカミオくん、「ウチの母親なんて3つぐらい名前がありますよ」と当たり前のように言う。なんじゃそりゃ〜! そんなん聞いたことないよ〜! でもカミオくんは「いや、どこでも絶対ありますって」という。ちなみに彼の地元は静岡県。静岡にはそういう風習があるのか? というか、どこの県にもあるのか? 同じ覚えのある人、どなたか教えてください。

モア・デートレス

仕事を終えて、その足でジムへ。用意できてないのですかっすはできないけれど、なんてったって今日は金曜日。デートレスの日なので、会長として顔だけは出す。やはり女子率多し。いいぞデートレス。

1月5日 (金) 22:10 会長
今日は21世紀初のデートレス。
仕事を終え、やってきた会長はエライ。
今日、会長はピンクのトレーナーを着ていてカワイイ。
ピンクのマフラーもカワイイ。
ということで、みなさんすかっすがんばろう。

という落書きをすかっすノートに残し、去る。
帰り道コンビニに寄ったら、なんと店員さんがすべて女性ではねいですか。セブンイレブンもデートレス。やっぱ金曜はデートレス。

年賀状

ホッカイドーの友から年賀状が届く。みんな子供の写真入り。前まで赤ちゃんだったのがちゃんと人間の形になってて、その横にまた別の赤ちゃんが写ってたりして「ほげー!」っと思う。さらに「こいちゃお元気ですか? ウチはもうひとり生まれました」なんてスゴイことをサラッと書いてあったりすると、「ほげほげー!」と思ってしまいます。同じ時間を使って、こいちゃはナニをしてきたのだろう? なんてことを、この時期いつも考えてしまいますね。

21世紀の発見

テンサイ(天才)とヘンタイ(変態)は似ている。なんか言葉が。
それにしても、まだ気づくヒトがいないのね。ちょっぴり変えたのだけれども。

神社へ

友達と厄除けへ。今年は本厄らしいので。でもそれだけじゃアレなんで、ミスドの福袋購入+銭湯の抱き合わせ商法で腰を上げる。自転車で15分のとこにある神社はすごく混んでて、全部が終わるまでに2時間ぐらいかかった。しかもとても寒かったので、とにかく銭湯に直行。しかし知ってるところを片っ端からあたってみるが、どこも休み。途中、気を紛らわすためにミスドに寄ったら「福袋は売り切れです」。それでも知恵と意地を振り絞って最後の銭湯に行ってみると……や、やってる〜。厄、除けたり! ところが入ってみると「もう終わりです」。厄、除けきれず! 厄除けに行かなかったら銭湯に行けたんでは? という疑問はこのさい持たないでおく

ただいま

とある年越しカイ(というのか?)に参加した流れで、新しいすかっすチームに入会した。今はそこから帰ってきたトコロ。
去年のこいちゃはすかっす、お仕事、そして人付き合い。いろんな人々からちょびっとづつ、イッパイの愛をもらいましたね。これからもこのペースでやっていきたい。
しかし某占いによると、今年のこいちゃは恋に落ちるそうです。しかもかなり情熱的な。うふふ、それはそれで楽しみだ。まとわりついてやる。待ってろ、そいつ!
今年の目標:すぐに怒らない。ムカついたときこそ、笑って見放す。

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